中1Sunshine(サンシャイン) Program5 Part2 本文和訳

Program5

開隆堂 中学1年生 Sunshine(サンシャイン) Program5 Part2の本文の日本語訳と重要箇所の解説です。

Program5-Scenes, 5-1の解説はこちらからご覧ください。

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>中1Sunshine Program5 Part1 本文和訳

Program5 Part2 本文と日本語訳

Ken: You take off your shoes here.

「ここで靴を脱いでね。」

Daniel: Yes. Some Americans don’t wear shoes at home nowadays.

「うん。最近アメリカ人の中には家で靴を履かない人もいるよ。」

Mao: That’s new to me.

「それは初耳だわ。」

Daniel: This is my cousin Jenny.

「これは僕のいとこのジェニーだよ。」

Mao: She’s cool.

「かっこいいね。」

Daniel: She’s a member of the Junior Safety Patrol.

「彼女はジュニア・セーフティ・パトロールの一員なんだ。」

Ken: Does she enjoy her job?

「彼女は仕事を楽しんでいるの?」

Daniel: Yes, she does. She’s proud of it too.

「うん。それを誇りにも思っているよ。」

Mao: It’s an important job.

「それは大事な仕事だもんね。」

Program5 Part2 重要事項の解説

You take off your shoes here.

“take off~”「~を脱ぐ」という重要表現です。

“shoes”“shoe”の複数形で「靴」ですね。

Yes. Some Americans don’t wear shoes at home nowadays.

この文は主語が“Some Americans”と複数形なので,否定文では“don’t”を使っていますね。

“some”「いくつかの」といった複数を表す形容詞ですが,訳すときは「ある~,~な人もいる」くらいで訳すと綺麗な日本語になりやすいです。

“wear”「(衣服)を着る」という動詞ですが,靴や帽子に対しても使えますよ。

“nowadays”「最近,今日では」という副詞です。

That’s new to me.

“that”「あれは,あの」という意味です。「三人称単数」なので「be動詞」“is”になっていますね。

ただ,今回は直前の文全体を指して「それは」と訳してあげます。

“new to me”は直訳すると「私にとって新しい」となりますが,会話表現に近づけると「初耳だ」となります。

This is my cousin Jenny.

“this”「これは,この」という意味です。「三人称単数」なので「be動詞」“is”になっていますね。

“cousin”「いとこ」という名詞です。

She’s cool.

“cool”「涼しい,かっこいい」という形容詞ですね。

She’s a member of the Junior Safety Patrol.

“a member of~”「~の一員」という重要表現です。

Does she enjoy her job?

主語が“she”「三人称単数」なので,疑問文のときは“Does”を使う必要がありますね。

“enjoy”「を楽しむ」という動詞で,“job”「仕事」という名詞です。

Yes, she does. She’s proud of it too.

“be proud of~”「~を誇りに思う」という重要表現です。

“too”は文末に“, too”の形で付けると,「~も」という意味になりますね。

It’s an important job.

“It”“her job”を指していますね。

“important”「重要な,大切な」という形容詞になります。

Program5 Part2 まとめ

以上がProgram5 Part2の日本語訳となります。

主語が「三人称単数」のときの表現を確実にマスターしましょう!

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