中3Sunshine(サンシャイン) Program1 Part3 本文和訳

Program1

開隆堂 中学3年生 Sunshine(サンシャイン) Program1 Part3の本文の日本語訳と重要箇所の解説です。

Program1-Scenes, 1-1,1-2の解説はこちらからご覧ください。

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>中3Sunshine Program1 Part2 本文和訳

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Program1 Part3 本文と日本語訳

Japanese people often use a variety of food when they make bentos.

「日本人は弁当を作るとき,色々な食べ物をよく使います。」

A Japanese bento is very colorful and well-balanced in nutrition.

「日本の弁当はとても色鮮やかで,栄養のバランスがよくとれています。」

Today many countries have developed their own unique lunch culture.

「今日では,多くの国が自分たち独自のお昼ご飯文化を発展させています。」

For example, Mumbai in India is famous for its lunch delivery service.

「例えば,インドのムンバイはお昼ご飯の配達サービスで有名です。」

Hot lunches from home are delivered to schools or workplaces without fail.

「家からの温かいお昼ご飯が,学校や職場に必ず届られます。」

Why don’t you try a local lunch when you travel abroad?

「海外に旅行したときは,地元のお昼ご飯を食べてみるのはどうですか?」

I’m sure you can find a lunch with a different look and taste.

「きっと色々な見た目と味のお昼ご飯を見つけられると思いますよ。」

Program1 Part3 重要事項の解説

Japanese people often use a variety of food when they make bentos.

“a variety of~”「様々な~」という重要表現です。“variety”は名詞で「多様性」という意味です。

“often”「よく」という意味の頻度を表す副詞です。他には“usually(普段は)”“always(いつも)”“sometimes(時々)”“never(絶対にない)”などがあります。

頻度の感覚としては,always(100%)>usually(90%)>often(70%)>sometimes(50%)>never(0%)といった具合になります。

また,頻度を表す副詞はどこに置くのかも重要です。置く位置は,文章で使われている動詞によって変化します。

一般動詞の場合はその前be動詞の場合はその後ろに置きます。以下に例文を挙げておきます。

一般動詞:I usually play soccer on Saturdays.「土曜日にたいていサッカーをする」

be動詞:He is often sleepy.「彼はよく眠そうにしている」

A Japanese bento is very colorful and well-balanced in nutrition.

“well-balanced”「バランスがよくとれた」という意味になります。“balanced”で「バランスのとれた」という形容詞です。

“nutrition”「栄養」という名詞ですね。

Today many countries have developed their own unique lunch culture.

この文では「現在完了の継続用法」が使われていますね。

“develop”「を開発する,発展させる」という動詞で,“own”「自身の」“unique”は「独自の,独特な」という形容詞です。

For example, Mumbai in India is famous for its lunch delivery service.

“for example”「例えば」という重要表現ですね。

“be famous for~”「~で有名な」という意味で,これもよく使う表現です。

“delivery”「配達」という名詞です。

Hot lunches from home are delivered to schools or workplaces without fail.

この文では「受動態」が使われていますね。“deliver”「配達する,届ける」という動詞です。

“workplace”「職場」という名詞になります。

“without fail”「必ず」という表現です。

“without”「~なしで」という重要な前置詞で,“fail”は名詞で「失敗」,動詞で「失敗する」という意味になります。

「失敗なしで」「必ず」ということですね。

Why don’t you try a local lunch when you travel abroad?

“Why don’t you~?”「~はどうですか」という提案で,“How about~?”と同じになります。

“local”「地元の」という形容詞で,“abroad”「海外に」という副詞になります。

I’m sure you can find a lunch with a different look and taste.

“be sure that~”「きっと~だと思う」という重要表現です。割とよく出てくるので覚えておきましょう。この文では「接続詞that」が省略されていますね。

“different”「異なった,様々な」という形容詞で,“look”「見た目」“taste”「味」という名詞になります。

Program1 Part3 まとめ

以上がProgram1 Part3の日本語訳となります。

ここでは「現在完了の継続用法」が登場しました。他の現在完了の用法と区別して理解しましょう!

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