【令和7年度】中2Here We Go! Unit5 Part1 本文和訳

Unit5

【令和7年度】光村図書 中学2年生 Here We Go! Unit5 Part1の本文の日本語訳と重要箇所の解説です。

Unit5-2,5-3の解説はこちらからご覧ください。

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>【令和7年度】中2Here We Go! Unit5 Part3 本文和訳

Unit5 Part1 本文と日本語訳

There are different types of natural disasters in Japan.

「日本には様々な種類の自然災害があります。」

Let’s make a helpful poster in English about safety during natural disasters.

「災害時の安全についての役立つポスターを英語で作りましょう。」

Later, the students are doing group work:

「その後、生徒たちはグループワークを行っている:」

Kota: Hajin, is your family prepared for natural disasters?

「ハジン、君の家族は自然災害に備えている?」

Hajin: Well, we have emergency bags.

「ええと、防災バッグはあるよ。」

Tina: We have them, too.

「私たちもあるわ。」

Eri: That’s good. Also, you must check the location of the evacuation shelters in advance.

「それは良いね。あとは、前もって避難場所の位置も確認しておかないといけないね。」

Tina: I didn’t know that.

「それは知らなかったわ。」

Eri: When we can’t stay home, we can stay at schools or community centers.

「家に居られないとき、学校か公民館に居ることができるよ。」

Kota: We mustn’t forget to include information about shelters.

「避難所についての情報を含むのを忘れてはいけないね。」

Unit5 Part1 重要事項の解説

There are different types of natural disasters in Japan.

この文では「there構文」が使われていますね。

“different”「様々な、異なった」という形容詞、“type”「種類、タイプ、型」という名詞で、“different types of~”「様々な種類の~」となります。

“natural”「自然の」という形容詞、“disaster”「災害」という名詞です。

Let’s make a helpful poster in English about safety during natural disasters.

“Let’s 動詞の原形”「~しましょう」ですね。

同じ意味で“Shall we~?”“Why don’t we~?”もあるのでセットで覚えましょう!

“helpful”「役立つ、助けになる」という形容詞で、“in 言語”「~語で」という意味です。

“safety”「安全」という名詞、“during”「~の間」という前置詞になります。

Later, the students are doing group work:

“later”「その後」という副詞です。

また、この文は「現在進行形」になっていますね。

Kota: Hajin, is your family prepared for natural disasters?

“be prepared for~”「~に備えている」という表現になります。

“prepare”「準備する、用意する」という動詞です。

Hajin: Well, we have emergency bags.

“well”は会話文の文頭に置くと「ええと」といった意味になる間投詞です。

“emergency”「緊急」という名詞で、“emergency bag”「防災バッグ」と訳しました。

Tina: We have them, too.

“them”“emergency bags”を指していますね。

“too”は文末にカンマとセットで置くと「~も」という同調の意味です。

Eri: That’s good. Also, you must check the location of the evacuation shelters in advance.

“That”「防災バッグを持っていること」を指していますね。

“also”「また,さらに」といった副詞で,付け加える役割があります。色々な文で使うので必ず覚えましょう!

“must”「~しなければならない」という助動詞で、“check”「を確認する」という動詞になります。

“location”「場所、位置」“evacuation”「避難」“shelter”「避難所」という名詞で、“in advance”「前もって」という重要表現です。

“of”は前置詞で,”A of B”の形で「BのA」というように後ろから前に訳します。

Tina: I didn’t know that.

“that”「前もって避難場所の位置を確認しておくこと」を指していますね。

Eri: When we can’t stay home, we can stay at schools or community centers.

“stay”「いる、滞在する」といった動詞で、“home”「家に」という副詞です。

“community center”「公民館」という名詞になります。

“home”は副詞で「に」まで意味が含まれているので前に前置詞は置きません。

一方、“schools or community centers”は名詞なので、「学校か公民館」という意味でしかなく「に」は含まれていないため、前には前置詞の“at”が置かれていますよ・

Kota: We mustn’t forget to include information about shelters.

助動詞“must”は否定形にすると「~してはいけない」という禁止を表します。

“forget”「を忘れる」という動詞で、“forget to 動詞の原形”「~するのを忘れる」となります。

“include”「を含む」という動詞で、“information”「情報」という名詞ですね。

Unit5 Part1 まとめ

以上がUnit5 Part1の日本語訳となります。

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>【令和7年度】中2Here We Go! Unit5 Part3 本文和訳

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