【令和7年度】光村図書 中学2年生 Here We Go! Unit4 Part4の本文の日本語訳と重要箇所の解説です。
Unit4-1,4-2,4-3の解説はこちらからご覧ください。
>【令和7年度】中2Here We Go! Unit4 Part1 本文和訳
>【令和7年度】中2Here We Go! Unit4 Part2 本文和訳
>【令和7年度】中2Here We Go! Unit4 Part3 本文和訳
Dishes to Eat in Singapore
「シンガポールで食べるべき料理」
Chicken Rice at Lion Cafe
「ライオンカフェのチキンライス」
Chicken rice is the best food to try in Singapore.
「チキンライスはシンガポールで食べてみるべき最高の料理です。」
It’s good for a quick lunch.
「チキンライスは手軽な昼食に良いです。」
There are some nice chicken rice restaurants in the Marina area, and Lion Cafe is one of them.
「マリーナ地区には素敵なご飯屋がいくつかあって、ライオンカフェはそのうちの1つです。」
Laksa at Katong Laksa House
「カトンラクサハウスのラクサ」
Rice noodles in spicy coconut milk soup ― a mixture of Chinese and Malay foods.
「辛いココナッツミルクスープに入ったライスヌードルで、中華料理とマレー料理が合わさったものです。」
There are many kinds of laksa in Singapore, but the best is here at Katong Laksa House.
「シンガポールにはたくさんの種類のラクサがありますが、ここでの最高のラクサはカトンラクサハウスです。」
Prawn Mee at Old Tent
「オールドテントのプラウン・ミー」
You’ll find prawn mee stalls here and there.
「あちこちでプラウン・ミーの屋台を見かけるでしょう。」
Old Tent, on Arab Street, is one of them.
「アラブストリートのオールドテントはそのうちの1つです。」
When you order, you can choose yellow noodles or rice noodles.
「注文すると、黄色い麺かライスヌードルを選べます。」
There are big shrimps in the bowl.
「どんぶりには大きなエビが入っています。」
Murtabak at Zahara Restaurant
「ザハラレストランのムルタバ」
Zahara is an old restaurant on Arab Street.
「ザハラはアラブストリートにある古いレストランです。」
They have so many dishes, but murtabak is the best.
「とても多くの料理がありますが、ムルタバが最高です。」
It’s a spicy omelet pancake with vegetables.
「ムルタバは、野菜入りの辛いオムレツパンケーキです。」
Eat the dish while it’s hot.
「熱いうちに料理を食べてください。」
It’s crisp and super juicy!
「サクサクで、とてもジューシーです!」
解説は後日アップします
“mosque”は「モスク」という、イスラム教徒がお祈りをする礼拝堂のことです。
“want to 動詞の原形”で「~したい」という重要表現です!「不定詞の名詞的用法」と一緒に確認しておきましょう。
“inside”は「内側に」といった副詞で、“look inside”で「中を見る」という意味になります。
“It”は“a mosque”を指していますね。
“entrance”は「入り口」という名詞です。
ここでは「there構文」が使われていますね。
“some”は「いくつかの」といった形容詞、“rule”は「ルール、規則」、“visitor”は「観光客、訪問者」という名詞です。
“need”は「を必要とする」という動詞で、“need to 動詞の原形”は「~する必要がある」という意味です。
“cover”は「を覆う」という動詞で、“shoulder”は「肩」、“knee”は「膝」という名詞になります。
“go in”は「中に入る」という意味ですね。
“something”は「何か、もの」という代名詞で、“to cover”は「不定詞の形容詞的用法」になっており、“to cover your shoulders”が“something”を修飾しています。
“right”は文末にカンマとセットで付けると「~ですよね?」という確認の意味になります。
“wear”は「を着る」という動詞で、“hoodie”は「フード付きのパーカー」という名詞ですね。
“here”は「どうぞ」くらいでOKです。
ここでも「there構文」が使われていますね。
“There’s no need for~”は「~の必要はない」といった表現になります。“that”は直前の「パーカーを貸すこと」を指しています。
“borrow”は「を借りる」という動詞で、“clothes”は「服」という複数形扱いの名詞です。
“to cover”は「不定詞の形容詞的用法」で、“to cover yourself”が“clothes”を修飾していますね。
“yourself”は「あなた自身」という再帰代名詞で,主語と目的語が同じになるときは,目的語を再帰代名詞を使って表現します。
“over there”は「あそこで」という重要表現になります。
以上がUnit4 Part4の日本語訳となります。
>【令和7年度】中2Here We Go! Unit4 Part1 本文和訳
>【令和7年度】中2Here We Go! Unit4 Part2 本文和訳
>【令和7年度】中2Here We Go! Unit4 Part3 本文和訳
何か分からない点や他に解説してほしい点があれば,お気軽にコメントしてください!