中学校に入学して、いよいよ本格的に始まる英語の授業。 一番最初に登場する重要ルールが「be動詞」です。
「I(私)」のときは「am」、「You(あなた)」のときは「are」を使うというシンプルなルールですが、いざ疑問文や否定文になると混乱してしまう中学生は少なくありません。
ここでつまずかないことが、今後の英語を得意にするための第一歩です!
この記事では、be動詞(am / are)の使い分けに特化した練習問題をたっぷり50問用意しました。
基礎の確認から英作文まで、少しずつレベルアップしていくので、順番に解いていけば自然とマスターできます。
be動詞のルールは下記から確認できます。
be動詞(am / are)の使い分け 練習問題

be動詞(am / are)の使い分け 練習問題 まとめ
全50問、お疲れ様でした! いくつ正解できましたか?
最初は「am」と「are」がごちゃごちゃになってしまっても、何度も声に出して読んだり、手を動かして書いたりするうちに、必ず「I am〜」「You are〜」というリズムが身についてきます。
間違えた問題は、解説のルールを思い出しながらもう一度チャレンジしてみてくださいね。
また,『こんな練習問題が欲しい』という要望があれば,問い合わせフォームから遠慮なくご連絡ください!


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