【令和7年度】光村図書 中学1年生 Here We Go! Unit5 Part1の本文の日本語訳と重要箇所の解説です。
Unit5-2,5-3の解説はこちらからご覧ください。
>【令和7年度】中1Here We Go! Unit5 Part2 本文和訳
>【令和7年度】中1Here We Go! Unit5 Part3 本文和訳
On a video call:
「ビデオ通話で:」
Tina: Hi, David!
「こんにちは、デイビッド!」
David: Good to see you, Tina!
「会えてうれしいよ、ティナ!」
Hajin: Kota, we can’t see your face.
「コウタ、君の顔が見えないよ。」
Turn on your camera!
「カメラをオンにして!」
Kota: Sorry. It’s on now. Nice to meet you.
「ごめん。今はオンだよ。よろしくお願いします。」
David: Nice to meet you, too.
「こちらこそよろしく。」
Tina: My friends want to know about your school life, David.
「私の友達たちがあなたの学校生活について知りたがっているの、デイビッド。」
David: Sure.
「いいよ。」
Eri: Let’s begin, Kota.
「始めましょう、コウタ。」
Kota: Um ….
「うーん…」
David: Don’t be shy. Ask me anything.
「恥ずかしがらないで。何でも聞いて。」
“video call”は「ビデオ通話」という意味です。
前置詞“on”は、スマホやPCなどのデバイス上で、何かをするという表現をしたいときにも使います。
“Good to see you.”は「会えて嬉しいです」という表現です。
“Nice to meet you.”は初対面の挨拶で使い、“Good to see you.”は2回目以降に会った時の挨拶で使いますよ。
“see”は「を見る、に会う」という動詞で、“face”は「顔」という名詞になります。
“turn on~”は「~の電源を入れる、をオンにする」といった重要表現です。
また,この文は「命令文」になっていますね。
“sorry”は「申し訳なく思って、気の毒な」といった形容詞です。
“It”は“my camera”を指していて、この“on”は「(機械が)作動して」といった形容詞になります。
“Nice to meet you, too.”は「こちらこそよろしく。」という意味ですね。
“want to 動詞の原形”で「~したい」という重要表現です!「不定詞の名詞的用法」と一緒に確認しておきましょう。
“about”は「~について」という前置詞で、“school life”は「学校生活」という名詞になります。
“sure”は「もちろん、いいですよ。」といった意味です。
“Let’s 動詞の原形”は「~しましょう」ですね。
同じ意味で“Shall we~?”や“Why don’t we~?”もあるのでセットで覚えましょう!
“begin”は「始める」という動詞で、“start”と同じ意味になります。
この2つの文は、それぞれ「否定の命令文」と「命令文」になっています。
“shy”は「恥ずかしがり屋の」という形容詞、“ask”は「を聞く、尋ねる」という動詞ですね。
“anything”は「何か」という漠然としたものを指す名詞で、肯定文で使うと「何でも」という意味になりますよ。
以上がUnit5 Part1の日本語訳となります。
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