【令和7年度】光村図書 中学1年生 Here We Go! Unit4 Part1の本文の日本語訳と重要箇所の解説です。
Unit4-2,4-3の解説はこちらからご覧ください。
>中1Here We Go! Unit4 Part2 本文和訳
>中1Here We Go! Unit4 Part3 本文和訳
Hajin: Hello, I’m Hajin. I’m from Korea.
「こんにちは,ハジンです。韓国出身です。」
Kota: Hi, nice to meet you. Call me Kota.
「やあ,初めまして。コウタって呼んで。」
Kora: This is Ms. Thusi.
「こちらはツシ先生だよ。」
She’s our English teacher.
「僕たちの英語の先生なんだ。」
Ms. Thusi: Nice to meet you, Hajin.
「よろしくね、ハジン。」
Hajin: Nice to meet you, too, Ms. Thusi.
「こちらこそよろしくお願いします、ツシ先生。」
Kota: That’s Mr. Hoshino.
「あちらは星野先生だよ。」
He’s our P.E. teacher.
「僕たちの体育の先生なんだ。」
He’s strict. But he’s popular.
「彼は厳しいんだ。でも人気だよ。」
His class is fun.
「授業が楽しいんだ。」
Hajin: I see.
「そうなんだね。」
“be from~”で「~出身だ」という意味ですね。“come from~”と言うこともできます。
この文では「命令文」が使われていますね。
“call A B”で「AをBと呼ぶ」という表現になります。A,Bと名詞が2連続で並ぶのでよく覚えておきましょう。
“this”は「これは、この」という意味ですね。
“our”は「私たちの」という所有を表す代名詞です。
“Nice to meet you.”に対しては、“, too”を付けて返してあげます。
“that”は「あれは、あの」という意味ですね。
“strict”は「厳しい」という形容詞です。
“popular”も「人気な」という重要な形容詞です。“famous(有名な)”と間違える人がたまにいるので,しっかり区別しましょう。
“his”は「彼の」という所有を表す代名詞で、“class”は英語だと「授業」という意味で使われることが多いですよ。
“fun”は「楽しみ」という名詞ですが,形容詞のように使うことが多いです。
“I see.”は会話でよく使われる,「そうなんだ」など相槌の表現ですね。
以上がUnit4 Part1の日本語訳となります。
ここでも大切なのは英語の基礎であるbe動詞の使い方を確実に理解することです。疑問文の作り方も含めてマスターしていきましょう!
>中1Here We Go! Unit4 Part2 本文和訳
>中1Here We Go! Unit4 Part3 本文和訳
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