「to + 動詞の原形」の基本3用法(名詞・形容詞・副詞)をマスターしたら、次はいよいよ実践的な標準問題に挑戦です!
実際の入試や定期テストでは、過去の出来事を表す「完了不定詞(to have done)」や、toを使わない「原形不定詞(make/have/letなど)」、さらに「be to構文」や「独立不定詞」といった発展的なルールが頻出します。
この記事では、学習効果が最も高まる5つの形式(適語補充、誤文訂正、和訳、並び替え、英作文)で計50問を用意しました。
何度も解き直して不定詞の全貌をマスターしてください!
不定詞 練習問題 50本ノック【標準編】

不定詞 練習問題 50本ノック【標準編】 まとめ
標準レベルの50問、本当にお疲れ様でした!
「完了不定詞」で時制のズレを表現したり、「原形不定詞」でtoを外したりと、一気にレベルアップした内容でしたね。
特にSVO+to do(enable, allow, expectなど)の語法は、長文読解でも本当によく出てくる最重要ポイントです。
間違えた問題は「なぜその形になるのか」をしっかり確認し、PDFを使って自力でスラスラ解けるようになるまで復習しましょう。
不定詞の応用編に挑戦したい方は以下からどうぞ!
『こんな練習問題が欲しい』という要望があれば、問い合わせフォームから遠慮なくご連絡ください!

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