中学生になって最初の地理の授業で習う「世界の姿」と「日本の姿」
緯度や経度、時差の計算、そして日本の領土や排他的経済水域など、覚えるべき基本用語や仕組みがたくさんありますよね。
この記事では、定期テストで確実に得点するためのオリジナル問題を50問ご用意しました!一問一答だけでなく、資料を読み解く記述問題や、テストで差がつく西経をまたぐ飛行時間をふまえた時差の計算問題など、様々な形式で出題しています。
テスト本番のつもりで、ぜひ挑戦してみてください!
世界の姿・日本の姿 世界地理 練習問題

世界の姿・日本の姿 世界地理 練習問題 まとめ
お疲れ様でした!50問すべて解けましたか?
「世界の姿」と「日本の姿」は、これからの地理学習の土台となる非常に重要な単元です。特に時差の計算や、メルカトル図法と正距方位図法の違い、排他的経済水域の意味などは、入試までずっと使います。
記述問題で上手く説明できなかったところは、資料の言葉を使って説明できるように練習しておきましょう。間違えた問題は必ず見直して、完璧にマスターしてくださいね!
世界の気候と宗教に関する問題はコチラから↓
『こんな練習問題が欲しい』という要望があれば,問い合わせフォームから遠慮なくご連絡ください!


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