連立方程式の計算では、ただ公式のように解くだけでなく、問題の形に合わせて「加減法」「代入法」を使い分けることが大切です。
今回は、連立方程式の計算問題を50問用意しました。
そのまま加減法で解ける問題、係数をそろえる問題、代入法で解く問題、分数や小数を含む問題、A=B=Cの形の問題まで入れてあります。
定期テスト前の確認や、高校入試に向けた基礎固めとして活用してください。
連立方程式 計算問題 練習問題 50本ノック

連立方程式 計算問題 練習問題 50本ノック
全50問、お疲れ様でした!
連立方程式は、中学2年生の数学の中でも特に重要な単元です。
加減法や代入法の使い分けに慣れておくことで、文章題や高校入試レベルの問題にも対応しやすくなります。
今回の50問では、基本問題だけでなく、分数・小数・A=B=Cの形など、つまずきやすい問題も練習できるようにしています。
まずは1問ずつ丁寧に解き、慣れてきたら時間を計って取り組んでみましょう。
連立方程式は、練習量がそのまま得点力につながりやすい単元です。繰り返し解いて、確実に得点できるようにしていきましょう。
その他の数学の問題を練習したい方はこちら↓
『こんな練習問題が欲しい』という要望があれば,問い合わせフォームから遠慮なくご連絡ください!

コメント