【中学1年生向け】be動詞(am / are / is)と一般動詞(do/does)の使い分け 練習問題

中1・練習問題

英語の学習が本格化する中学1年生。

これまで学習した「be動詞(am / are)」「一般動詞(do)」の基本ルールに加えて、新しく「三人称単数現在(三単現のs)」が登場すると、頭の中がごちゃごちゃになってしまう生徒さんが一気に増えます。

「I am play…」と動詞を2つ並べてしまったり、「doesn’t」の後に動詞のsを取り忘れてしまったりしていませんか?

この記事では、そんな「中1英語の最大の壁」を完全に突破するための総仕上げ50問テストをご用意しました。あえて過去形や進行形は入れず、「be動詞か一般動詞か」「主語は誰か」という基礎中の基礎だけに集中して特訓できる構成になっています。

定期テスト前の総復習や、英語の点数が伸び悩んでいる時のやり直し学習として、満点が取れるまで何度も挑戦してみてくださいね!

be動詞、一般動詞のルールは下記から確認できます。

>>be動詞の使い方

>>一般動詞の使い方

be動詞(am / are / is)と一般動詞(do/does)の使い分け 練習問題

be動詞(am / are / is)と一般動詞(do/does)の使い分け 練習問題 まとめ

50問の総仕上げテスト、本当にお疲れ様でした!

最初は「s」をつけ忘れたり、doとbe動詞が混ざってしまったりしても、全く気にする必要はありません。「動きがあるか・ないか」「主語は1人(1つ)か」というシンプルなルールを意識しながら何度も繰り返すことで、自然と正しい英文の「型」が身についていきます。

もし「今回の問題はちょっと難しかった」「まずはI, Youの基本からもう一度しっかりおさらいしたい」という場合は、基本の使い分けに特化した基礎編の練習問題も用意しています。

ぜひこちらの記事も合わせて活用してみてくださいね。

>>【中学1年生向け】be動詞(am / are)の使い分け 練習問題

>>【中学1年生向け】一般動詞(主語が I / You のとき)の使い分け 練習問題

>>【中学1年生向け】be動詞(am / are)と一般動詞(do)の使い分け 練習問題

また、『こんな練習問題が欲しい』という要望があれば、問い合わせフォームから遠慮なくご連絡ください!

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