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子どもが不登校になってしまったら、学習が遅れてしまったり、欠席日数が積み重なったりと親子ともに不安ばかりが募ってしまうもの。

しかし家庭で学習できるインターネット教材『すらら』なら、その子に合った学習を自宅で受けることができ、さらに条件を満たせば不登校でも学校を出席扱いにすることが可能なんです!

今回は、不登校児の悩みを解決してくれるすららにスポットを当ててみました。

 

不登校児の勉強の遅れはインターネット教材『すらら』で解決!

すらら

 

子どもが不登校になってしまう理由は様々。

低学力で授業についていけない、クラスでの人間関係、家庭内の問題、そもそも学校へ通って勉強することに意味を見いだせない…

など本当にいろいろな不登校を引き起こすきっかけが日常に潜んでいるものです。

不登校はある意味子どもが自分自身を守るための自衛策ですから、親は子どもの選択を見守ってあげることが一番だと言えるでしょう。

しかし、いつまでも不登校でいいはずはありません。

いつか子どもが登校できるようになる日のために、少しでも学習の機会をつくって勉強が遅れすぎてしまわないように準備しておきたいものです。

 

そこで今回ご紹介したいおすすめ教材が、不登校の子どもでも自宅で楽しく学習できてしまう『すらら』です。

すららはゲーム感覚で自宅のパソコンやタブレットを使って学習できるインターネット教材。

すららが不登校の子どもにとってどれほど取り組みやすい教材であるか、これから詳しくお伝えしていきましょう。

 

>>『すらら』公式サイトへ
 

まるでゲーム感覚?すららのレクチャー機能で楽しく勉強

すららのレクチャー機能

 

すららは、講義をただ聞くだけのオンライン教材ではなく、先生役のキャラクターが頻繁に「理解したかどうか」を確認してくれる対話型レクチャーのインターネット教材です。

名前は非公開ではあるものの先生役のキャクターには人気声優さんを起用。

とてもわかりやすく飽きのこない講義が魅力的です。

 

講義中のアニメーションも、まるで絵本を読み進めていくような、RPG(ロールプレイングゲーム)のような世界観。

これなら勉強が大幅に遅れてしまった不登校の子どもでも、ゲーム感覚ですらら学習に深い興味を持つことができるでしょう。

また、学習するひとつの単元をすららでは「ユニット」と呼び、1ユニット平均15分という子どもにとって嬉しい短さ。

勉強に嫌なイメージがついてしまっている子どもでも「15分なら頑張れるかも」と気軽にすららを試すきっかけになってくれるはずです。

 

もちろん、もっと学習をすすめたい子どもはどんどん先どり学習だってOK。

まずは、1日1ユニットから、子どもの負担にならないようにスモールステップで「やればできる」という自信、「わかった」という喜びを少しずつ積み重ねていきましょう。

 

※動画ですららの概要をより詳しくチェック!

ドリル機能が優秀!わからないところはさかのぼって復習

すららのドリル機能

 

すらら学習の特徴は、「正しく理解する」「理解した知識を定着させる」の2ステップ。

わかりやすいレクチャーで内容を理解したら、『ドリル機能』を活用しすぐにその場で添削します。

間違えたら「なぜこうなったのか」原因をとことん追求して解説。

その日学習した知識を無駄なく、しっかり定着させることが可能です。

 

※実際のドリル機能はこんな感じ

 

またすららのシステムが自動分析してくれる『つまずき診断』もとても優秀なんです。

なぜここでつまずいているのか?なぜこの問題が解くことができないのか?を過去の学年の単元にさかのぼって分析し、つまずき克服に必要な問題を自動表示してくれるのです。

これなら確実につまずきをひとつずつ乗り越えていくことができますから、達成感や学習する喜びを得ることができるでしょう。

 

そして、子どもの学力に応じて出題してくれる『難易度コントロール』もすらら学習の特徴のひとつ。

その子の学力に合ったちょうど良い難易度の問題が出題されるため、まさに自宅にいながら家庭教師がマンツーマンでついてくれているかのような安心を感じることができます。

これがすららのいう『無学年学習』というものです。

一人ひとりに合った無学年学習なら、引きこもりがちになってしまった不登校児の可能性も無理なくどんどん引き伸ばしていってくれることでしょう。

 

書いて終わりの教材じゃない!すららコーチによるサポート体制も充実

すららコーチ

 

いくら教材が優秀であっても、やはり子どもひとりで勉強するには周囲のサポートが必要になってくるものです。

それが、学校だけでなく塾にも行くことのできなくなった不登校児ならなおさら。

かといって、そこに親が介入するとなると子どもに対して感情的になってしまうこともありますから、親子ともにストレスとなる危険性があります。

 

そんな状況に最適なのが、現役塾講師である『すららコーチ』です。

すららコーチが遠隔により子どもの学習履歴から判断し、毎月の学習スケジュールを計画・管理してくれます。

また、学習中のどうしても理解できない、“困った”ところも、質問機能を使ってすららコーチに尋ねることができるのです。

 

さらに、すららコーチは子どもだけのサポートにとどまらず、保護者へのサポートも万全。

担当のすららコーチが学習の進め方、学習習慣についてなどメールで連絡するシステムまで備えているのです。

ご希望により、メールではなく電話での対応も可。

またすららコーチは現役塾講師であるだけでなく、不登校児を含む様々な子どもの指導経験を持ったコーチもいるので、申し込み時に不登校であることを伝えれば適切なサポートを受けることもできます。

子どもだけでなく、保護者への支援もあるなんて、とても頼もしいですよね。

このように、すららには革新的なシステムを活用したレクチャー、万全のサポート体制が充実していますから、不登校の子どもでも安心して自宅で勉強に励むことができるでしょう。

 

一定の条件つきで不登校期間を出席扱いにできる!

すららで不登校を出席扱いに

 

さらにすららで自宅学習に励む不登校の子どもは、一定の条件があるものの、なんと不登校期間を出席扱いにすることができてしまいます!

しかもすららで頑張った勉強の成果を学校の評価に反映させることも可能なんです。

学校へ行くことができなくても、子どもの頑張りを学校で評価してもらえるなんて嬉しいですよね。

実現のためには、保護者と学校の十分な連携・協力を必要としますから、ぜひ学校の担任の先生にも相談してみてくださいね。

 

ところでなぜそんなことが可能なのか?というと、これらは文部科学省が不登校児の支援の一環として各教育機関に正式に通達しているものだから。

不登校の児童に対応するために、国が正式に認めている制度なんですね。

 

不登校期間の家庭学習には、家庭教師を雇ったり、書店で参考書やドリルを購入して進めたりする方法もありますが、このようなメリットはITなどを活用した場合のみとなっています。

子どもの不登校でお悩みの家庭は、すららを導入することがお悩み解決の糸口となるかもしれません。

すららで少しでも不登校の子どもの未来を明るくなるきっかけになれば、素晴らしいことではないでしょうか。

 

※条件の詳細は「不登校児童生徒が自宅においてIT等を活用した学習活動を行った場合の指導要録上の出欠の取扱い等について」を参照

 

『すらら』総評!不登校の子どもがいつか登校できる日のために

 

すららでの学習は不登校の子どもにとって以下のようなメリットがあります。

 

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  • 一人ひとりの学力に応じた学習とサポート体制が万全
  • 一定の条件を満たせば、不登校期間を出席扱いにできる
  • すらら学習の成果を、学校の評価に反映させることができる

 

すららなら不登校による学力面での心配はもちろん、出席日数の心配までカバーし強力にサポートしてくれます。

現在すららでは体験版による無料でのお試し学習が可能。

気になった保護者の方はぜひお子さまと一緒に、まずは無料体験と資料請求ですららの世界を楽しんでみてはいかがでしょうか?

すららで不登校のお悩みを一緒に解決していきましょう。

 

>>まずはすらら公式サイトで無料体験&資料請求!